フィルム

RVP O50の低感度、微粒子のフィルムです。赤、青、特に原色系の発色、コントラストが高いのが特徴。
RDPⅡ

ISO100の最もポピュラーなタイプのフィルム。バランスの取れた発色とコントラストが特徴。

RHP ISO400の高感度のフィルム。光度が得られない場所での手持ち、或いは夜景や天体などを撮影する時などは使用頻度が高くなります。
RTP ISO64のタングステンフィルム。相反側不軌作用にも似た青味の効果が得られることを目的。商品撮影には最適。
RSP 天体撮影、或いは夜景にと使用したフィルム。


■モノクロフィルム

ネオパン F

ISO32の超低感度、超微粒子のフィルム。コントラストが非常に高く、硬い仕上がりが特徴。

ネオパン SS

ISO100の比較的取り扱い易いフィルム。ネオパン Fと比較してもラティチュードが広くフィルターでコントラストを調整でき、粒状性と使い勝手の良さ、そのバランスの取れるのが特徴的。

ILFORD XP2

ISO400のカラー現像ができるタイプのフィルム。趣向によりセピア調にも仕上げることが特徴。

サイトメニュー

おすすめ関連サイト


All About
300円で作る、商品撮影用照明ボックス

商品撮影テクニック
デジカメ撮影用ライトのSD

ウィキペディアの執筆者. “スタジオ (写真撮影)”. ウィキペディア日本語版. 2011-02-28. (参照 2011-04-15).
本項目では、スタジオのうち、もっぱらスチル写真の撮影用に使われるものについて説明する。